藤林美沙
谷えりか
李順和
李明熙
浦田雅世
松本藍果
砂田理紗
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メンバーであり、制作である谷えりか、脚本家・吉谷光太郎と共に『Charge』を結成。Chargeの代表を務め、脚色・構成・演出・振付・出演まで、全てを手掛ける。 作品の中に、ダンス・TAP・歌・舞踊などを、ドラマの中に入れ込んだ、エンターテイメント性の高いライブ感あるステージを創る事を特徴としている。 Chargeではカンパニー全体から『社長』というあだ名で呼ばれ、大ボスという立場で全体を仕切る。 Charge以外でも、女優・振付家としても数多く活動を行い、様々な活躍を期待される一人である。
近年の舞台活動経歴
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『FAME』(東京芸術劇場 他)
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『TITANIC』(東京国際フォーラムCホール)
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『小原孝ピアノ・シアター“Night&Day”』(ル・テアトル銀座)
・『プロデューサーズ』(東京国際フォーラムCホール 他)
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Charge作品
近年の舞台振付作品
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劇団ホチキス第19回公演『佐々木の船』
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演劇ユニットAxle第6回公演『西遊記』
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Charge全公演
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つんく♂プロデュース ℃−ute コンサート TAP振付
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AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
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ミュージカル『アプローズ』
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5歳から子供ミュージカルスクールにて、ミュージカル作品(宝塚歌劇団 岡田敬二演出・小池修一郎脚本)の舞台に立つ。大阪芸術大学卒業後、2001年に代表、藤林美沙と脚本、吉谷光太郎と共にChargeを結成。出演の他に制作も務め、裏の番長として土台を固め統括する役割を果たしている。外部出演作では、2003年より地方公演を中心に毎年、ミュージカル『Freddie〜少年フレディの物語〜』で主演・島田歌穂の相手役クレアを好演。また、少年隊ミュージカルPLAYZONE『ウエストサイド物語』、嵐主演ブロードウェイミュージカル『ウエストサイド物語』両作品にて、エニバディーズ役に抜擢された経歴を持つ。
近年の舞台活動経歴
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ミュージカル『Freddie』(東京芸術劇場 他)
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ミュージカル『ウエストサイド物語』(青山劇場 他)
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『テネシーワルツ〜江利チエミ物語〜』(シアターアプル)
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AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
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Charge作品
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幼い頃から韓国朝鮮舞踊を学び、舞踊手として様々な舞台やコンクールに参加。藤林美沙からCharge vol.2の振付を依頼された事がきっかけでChargeを知る。現在に至るまでメンバー、振付家として活動を共にし、明るく男前なキャラクターでお客を沸かす。振付では、韓国朝鮮舞踊の世界観を生かした新しい踊りを要求され、現在では、しなやかさとドラマ性を併せ持つ振付が、Chargeの重要なシーンを担っている。また外部では、在日子供向け教育DVD『ウリウリコッポンオリ』にも体操のお姉さんで出演するなど、多岐に渡り活動している。
近年の活動経歴
・文化庁舞台芸術国際フェスティバル『クラッシックはいかが?』にてオーケストラをバックに独舞を披露
・在日朝鮮文学芸術家同盟第一回舞踊独舞コンクールで第一位受賞
・北九州洋舞コンクール バリアスシニア部門 3位入賞
・AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
・Charge作品
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7歳から韓国朝鮮舞踊を始める。数々の場で舞踊を披露し、経験を積む。舞踊仲間の李順和の紹介で藤林美沙と出会い、舞踊以外の舞台に挑んでみたいとCharge vol.3に挑戦。以降Chargeの活動への参加を続ける。Chargeでは舞踊で培った舞踊力で観客を魅了する。
近年では、韓国で行われた創作舞踊コンクールにて特別賞を受賞し、指導者としても活躍の場を広げている。アジア圏で精力的に舞踊活動を行う。
近年の活動経歴
・バリアートフェスティバル
・ソウル・北京・韓国にて舞踊公演
・AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
・Charge作品
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宝塚歌劇に興味を持ち、13歳から舞台の世界を目指す事を決め、大阪芸術大学に入学。
歌やダンス、ミュージカルの知識を本格的に学ぶ。振付を手掛けていた藤林美沙の世界観に惚れ込み、大学卒業後Chargeの創立メンバーとなる。天然かつ明るくハツラツとしたキャラクターで舞台を走り回る。 近年では、そのキャラクターが演劇集団AFRO13の演出家、佐々木智広氏の目に留まり、2008年AFRO13公演では、客演ながらにしてヒロインを演じた。
近年の舞台活動経歴
・ダンス公演 ヒップカンパニー「DA・DANCE」
・TAP公演 DANCE SQUARE 代官山発表会
・AFRO13 Japan tour 2008 10th LIVE ライカンスロープ
・Charge作品
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幼少の頃よりモダンバレエを習い、モダンバレエコンクールで2回入賞した経歴を経て、大阪芸術大学に入学。卒業後、創立メンバーとしてvol.1から現在まで、活動を共に続ける。個性的かつ安定した芝居には定評があり、Chargeでも色濃いキャラクターで芝居を引っ張る存在である。外部でも、テレビや映画、ラジオなどで、役者として活動を行っている。
※キャンパスシネマ所属
近年の活動経歴
・ラジオドラマ『光の廊下』
・大河ドラマ『風林火山』
・NHKドラマ『ハゲタカ』
・AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
・Charge作品
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幼い頃からバレエを学び、ミュージカルに興味を持った事がきっかけで、本格的に舞台の勉強を始める。Chargeには、お客として観劇していたが、vol.7の演出助手としての参加をきっかけにvol.8からメンバーとしての参加を決める。以降現在まで活動を共にし、Chargeの癒しポジションで、お客の心を和ませる。外部では、障害のある子・無い子も一緒にミュージカルを創ろうというコンセプトを基に、障害を持った子供達が参加している団体の主要スタッフとして、演出・振付など、長年指導を続けている。
近年の舞台活動経歴
・『TSUTENKAKU』
・『The seventh night of July』
・『三姉妹』
・AFRO13 Japan tour 2008 10th Live ライカンスロープ
・Charge作品
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